第40期(2022~2023)
 今期テーマ :  「故きを温ねて 新しきを知る」
 例会テーマ :  「40周年を迎えて」
インスピレーション
知識と賢明さを取り間違えないように。
知識は生計を立てるのに役立ちますが
賢明さは人生を生きる糧となるのです。
(米国のファーストレディー 世界人権宣言の起草者)     -K.K-

 プログラム   「クラブ40周年を迎えて」 (個人の想いを2分間スピーチする)
    クラブに対する想い、クラブで学んだこと等々     プログラムリーダー K・F   

内容 
 *  今期ITC-Jの歴史を知ることができた。会計を継続2期務め教育機関のこと、クラブの在り方を理解できた。
 今後は役員の任期を2年にしたらよいと思う。
 *  組織運営、グル⁻プでの学び、議事規則が、ITC-Jでは興味を示されていることが嬉しい。
 *  同窓会等での挨拶に役立っている。新しい出会いのお陰でTC-Jを継続できた。
 *   発想力、趣味、話題性、話し方等、立場を超えての対処等、会員の力に敬愛を持っている。
 会員やプログラムから学ぶことが多い。なりきりスピーチを聞き入会した、本を読むこと。新聞記事のチェック。
 *   自身に言葉の力がないことを知り、相手を傷付けない様に向上したい。
 *   時間の使い方、できないなりのピンチの乗り越え方を知りたい。
 *  カウンスル不要論は持ち上がるが、今期カウスル議会法規の役員を経験し、会則修正、動議、事前通告を学んだ。
 *  月1度の例会は、仕事以外の方との出会いとランチの魅力は大きい。
 *  ITC-Jは全てを忘れさせてくれる力がある。ITC-Jの仲間がいる事が嬉しい。
 *   継続40年!自分を褒めたい。夫のことば「ITCは素晴らしい。
 君には仲間が居るから、いくつになっても続けなさい」を胸に 置いている。
 *  仲間が役割を「ハイ」と引き受けてくれるのが嬉しかった。
 クラブのカウンスルを超える力を多方面に発揮してほしい。
  *  自身の出席率が悪かったので、きちんと花を咲かせるよう出席し学びたい。
 *  多様性の中で、自分が探しているものは「なぜ?」である。
 ぬるま湯に浸かっていては、仲間になりたいという人は増えるか?。それは増えない。
 *  カウンスルやITC-Jからのメールが多い。個人的には人に磨かれる人生のお手本があった。泉和子さんのことば
 の一部に「成長の大輪を咲かせる花を持て・・・・」
 5月に大阪クラブの記念例会に出席した。内容はシンプルで、何の気負いもなく素晴らしかった。学びたい。
 *  カウンスル、ITC-Jの役員を受け楽しかった。クラブへの協力が出来なかった。理想を求め成長したい。
 継続37年!入会しなかったら器をマンパンにできなかったと思う。
 *   ゆっくりとクラブを見渡した時感じることは、良い生き方、凛としたスピーチ、年齢に応じた生き方、
 学べるものが多々ある。
 *  9月例会の高木清子様を迎えてのプログラムリーダーに。準備の大切さを学んだ。(メール、電話で連絡を)
 *   ITC-J会長経験の方を招いての講演は、初心を思い起こさせ、原点に戻るとても良い機会となった。
 *   会長方針から始まり、計画、準備、結果と忙しく充実した1年だった。忙しさを大切に、準備実行を進めたい。
 *   最後の例会で嬉しさがある。CMに「たたく」より「たたえよう」とある。褒めながら、深める1年であった。
 ご協力ありがとうございました。


会長 和やかにランチ プログラムリーダー

役職 カラーキャンドルで結束を  来期役員 今期役員

 来期会長挨拶
 
第 40期の記念写真 スピーチ

 次回例会 2023年9月21日 (木) 12:00~15:30 ひろしまアンデルセン    
今月の例会